大学院学籍関係様式

大学院学籍関係の様式を掲載します。
学籍異動の場合は、まずは学務課大学院担当に連絡のうえ、
様式を以下よりダウンロードするか、学務課窓口でお受け取り下さい。
※窓口受取の際は必ず院生であることを伝えて下さい。


院休学願 ・ 院復学願 ・ 院退学願


以下、大学院学則抜粋

(休学)
第23条 病気その他止むを得ない理由により3か月以上修学することができない者は、休学願に医師の診断書、その他の理由を添えて学長の許可を得て休学することができる。
2 学長は、病気その他の理由により、修学することが適当でないと認められる者については、科会の議を経て、休学を命ずることができる。
(休学期間)
第24条 休学期間は、当該学期又は、学年の終わりまでとする。ただし、特別の理由があるときは、休学期間を延長することができる。
2 休学期間は、引続き2年を超えることはできない。
3 休学期間は、第15条に規定する在学年限には算入しない。
 
(復学)
第25条 休学者が復学を希望するときは、復学願を提出し、科会の議を経て、学長の許可を得て復学することができる。
2 病気により休学者が復学しようとするときは、医師の診断書を添付するものとする。

(退学)
第28条 本大学院を退学しようとする者は、保証人連署の上、学生証を添えて、科会の議を経、学長の許可を得て退学をすることができる。
 

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